FC2ブログ
QLOOKアクセス解析

プロフィール

旅するセールスマン

Author:旅するセールスマン
traveling salesman
25箇所の友人宅をどの順番に廻るのが一番効率がよいかなんて考える程セールスマンは暇じゃない。
思いついた通りとりあえず行動するのみ。そして疲れやストレスから開放される休息を忘れない。
旅するセールスマンの休息のページにようこそ。


BlogRanking

日記@BlogRanking
ランキングにご協力を

QLOOKアクセス解析

フリーエリア


最近の記事


耳寄り情報


カテゴリー


リンク


最近のトラックバック


フリーエリア

edita.jp【エディタ】

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中沢&闘莉王“高さ対策”徹底 今夜パラグアイ戦

トゥーリオ

日本代表DF中沢と闘莉王の不動のセンターバックコンビがパラグアイ相手に再び空中戦を挑む。

 パラグアイ戦を前に中沢は「すべてにおいて日本は劣っているかもしれないが、そこを一つでも相手を上回れるかが大事になる」と意気込んだ。闘莉王は「自分たちを信じることだ。今までの相手とは強さが違う。力を出し切りたい」と気合を込めた。
(スポーツニッポン)

いよいよ今夜、ベスト8を懸けパラグアイと対戦する。

先日来の日本に蔓延するこの楽勝ムードはなんなんだー。

Wカップ本大会に入って、闘莉王の自殺点がないのでみんな安心してるのかなぁー?

まァ、ここまで来たら信じて応援しよう!
スポンサーサイト

日本相撲協会の不祥事 大変だねー

すもう

大相撲名古屋場所(7月11日初日)に向け、若手力士ら約200人が27日、新幹線で名古屋入りした。賭博問題で名古屋場所の開催自体が不透明な情勢で、当初28日に予定されていた番付発表も延期となった。異例の事態に力士らの表情に明るさはなく、引率役の大鳴戸親方(元大関出島)は「心配だが、場所があるつもりで、若い衆には頑張ってほしい。ぼくらも一生懸命指導していくしかない」と話した。
(共同通信)

大揺れだねー。
その筋の人との付き合いとか賭博とかって大昔からわかってたことじゃない。
今さらって感じ。

だいたい国技だとか神事だとかっておかしいよ。
高見山が出てきた時点でもうスポーツでいいんじゃないのー

相撲人口より野球やサッカー人口の方がはるかに多いだろうし、
WBCやWカップの実績もあるんだからそっちが国技でもいいんじゃない?

神事って言ってもねー
お正月と結婚式くらいの神様でしょ

宿禰・蹶速は相撲の始祖として祭られているものの神様じゃないし
古事記にある相撲の起源にかかわる神様だってあまたある神様のうちの二人でしょ

日本人って、神様とか仏様って信仰してんだかしてないんだかよく解らないしー
神事って言われてもねー

なんか、国技だとか神事だと言っておけば利権が守れる感がしてならないんだけどーー

<NHK>「W杯見るなら…」抗議うけ謝罪

ゴール

NHKは、サッカー・ワールドカップ日本戦中継を告知する際、配慮に欠いた発言があったとして18日、放送の中で謝罪した。NHKによると、17日の韓国―アルゼンチン戦の放送中、NHKアナウンサーが19日の日本戦の中継について告知する際「BS1でたっぷり放送、コマーシャルありませんからね」と発言したという。これについてNHKと協力して中継を担当している日本民間放送連盟から指摘があり、18日のドイツ―セルビア戦の放送後、謝罪した。
<毎日新聞>

確かに、言ってましたねぇ。私も聞きました。

別に問題にするほどのことないと思うケドネェーー
NHKのアナウンサーにしては、気のきいたアドリブだと思ってたんだけどーー

「コマーシャルありませんからね」のあとに、「その代わり、受信料払ってね」とか
言ってれば完ぺきだったんだけどね。。。

FIFAも紹介「本田が日本の歴史を作った」

nihon

FIFA公式サイトは14日(日本時間15日)、日本の決勝ゴールを決めた本田圭佑を「日本の歴史を作った」と大きく紹介した。

 これまで右サイドでの起用が多かった本田はワントップに入り、39分に先制ゴール。日本はそのまま逃げ切り、今大会初勝利を挙げた。

 FIFAは、日本代表が2002年の母国開催以外の大会で初白星を挙げたことに触れ、本田のゴールを“歴史的”と報じた。岡田監督は得点力不足を解消するため、本田をFWで起用。FIFAはこの采配を「ギャンブル的な戦術が報われた」と評価した。日本は本番前の強化試合で4戦連続失点していたが「守備陣が奮闘して耐え切った。カメルーンを精神的に追い詰めた」と勝因を分析した。
(サンケイスポーツ)

確かに、岡田監督は賭けに勝った。
あれで、もし負けてたら日本に帰って来れなかったよ。

それだけ、追い込まれてたんだろうね。


闘莉王

岡田ジャパンは最悪の形で本大会に臨むことになった。本番直前のコートジボワールとの強化試合は0-2で完敗に終わった。岡田武史監督(53)は前半、新主将に指名したMF長谷部にトップ下を任せるなど、チーム内改革を行ったが空振りに終わった。闘莉王のAマッチとしては日本代表初となる2試合連続オウンゴールで先手を許し、後半35分にFKから2点目を奪われ力尽きた。DF今野がヒザを痛めて負傷交代するなど、岡田ジャパンには収穫の乏しい最終強化マッチとなってしまった。

 イングランド戦の復調の兆しはどこに行ったのか。岡田監督の迷走は続き、出口は見えない。試合直後のコメントに、監督の信念が揺らぎはじめた空気が漂った。

 岡田監督 こういう相手で闘える選手、闘えない選手がはっきりした。

 闘える23人を選出したはずなのに、最後の強化試合になっても岡田監督の言葉には自信のなさが見え隠れする。同じように、システムも4-1-4-1を採用したかと思えば、長谷部をトップ下に起用したり、得点源として最大の期待を寄せるMF本田を前半でベンチに下げた。何を考え、どう導くのか、その道筋は依然としてくねくねと曲がりくねったままだ。
(日刊スポーツ) http://sports.goo.ne.jp/2010/news/p-sc-tp3-100605-0002/


南アW杯開幕まで一週間を切った。
過去2試合を見てて気付いたのは、DFはよく頑張っているが、どうしても一人だけノーマークにしてしまう。
同じ色のユニフォームを着ているのでわからないのかもしれないけど、ゴール前の守りでは闘莉王をマークしなきゃ
得点される。

イングランドでは、闘莉王をイングランド代表にという声がもっぱらとか。
岡田ジャパンも岡崎なんかより闘莉王のワントップで戦うべきなんじゃないかな。


 | ホーム |  次のページ»»


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。